特定非営利活動法人 市民セクターよこはま 誰もが自分らしく暮らせるまち

HOME > 団体概要 > 沿革
市民セクターよこはまの「沿革」のページです
市民セクターよこはまの「年次レポート」のページです
市民セクターよこはまの「組織図」のページです
市民セクターよこはまの「役員・職員」を紹介いたします
市民セクターよこはまの「会員」を紹介いたします

市民セクターよこはまの「沿革」のページです

市民セクターよこはま発足からの沿革の紹介コーナーです。

【発足からNPO法人化までの道のり(1998.7〜2003.5)】
【法人化以降のできごと(2003.5〜)


年月日できごと
【発足からNPO法人化までの道のり】
1998.7「市民セクター構築のための研究会」発足
1999.9
「市民セクターよこはま」設立 (9/28)
横浜ワールドポーターズに店舗兼事務所「こらぼ」 開設
1999.12横浜市への要望書提出「新しい公共の創造へ向けて」
2000.1配食サービス連絡会発足
2000.4トヨタ財団助成事業「福祉サービスNPOネットワーク構築と政策提言」
2000.6第1回総会
2000.9横浜移動サービス協議会発足(移動プロジェクトより独立)
2001.5
配食サービス連絡会 横浜市に要望書提出
第2回総会 講演「ボランティア・NPOが織りなすこれからの社会」
2001.7デイサービス・サロン連絡会、事業型NPO連絡会発足
2001.9全国ボランティアフェスティバル3分科会企画実施
2001.10
(株)ライフデザイン研究所と共同で調査事業実施
東海大学と共同で調査事業実施
2002.2
横浜ワールドポーターズに「NPOスクエア」開設 同所に事務所移転
シンポジウム「地域ネットワークの処方せん」
2002.4障害者支援費制度セミナー
2002.5配食サービス連絡会 調査報告書作成、横浜市へ提言
2002.6第3回総会 講演「自分流の『生き方から死に方まで』をデザインしてみませんか?」
2002.7NPOマネジメント支援プロジェクト発足
2002.8中田市長への意見書提出
2002.10
横浜市市民活動共同オフィスの管理運営を受託(〜2009.3)
協働のありかた研究会参画
2002.11


成年後見制度シンポジウム「思いどおりに暮らしたい」
設立3周年記念シンポジウム「福祉サービスの利用者と活動者による『評価』」
横浜市高齢者保健福祉計画への意見書提出
横浜市中期政策プランへの意見書提出
2002.12 NPO法人設立総会、神奈川県に法人設立申請書提出
2003.3 協働のあり方シンポジウム参画(3/15)
神奈川県より特定非営利活動法人として認証(3/31)
2003.4
 「特定非営利活動法人 市民セクターよこはま」設立・登記(4/1)
精神保健連絡会発足
2003.5法人としての第1回総会、NPO法人設立記念パーティ
【法人化(2003.5)以降のできごと
2004.5 理事長松本和子退任、服部一弘就任
2004.7
横浜会議で研究テーマを提案、採択される
『「暮らしを支える生活術マトリクスモデル」作成と市民力を活かした新システムの研究』
2004.8
認知症ケアマネジメント推進事業開始
訪問介護員養成研修1級課程 開始(〜2005.11)
2004.11 事務局内に評価事業部設置、福祉サービス第三者評価事業開始
2005.6 地域福祉コーディネーター養成研修開始
2005.8 NPO等に対する相談・アドバイス事業開始(〜2008.3)
2006.5 「介護サービス情報の公表」に係わる調査事業開始(〜2009.3)
2006.12  理事長服部一弘退任、松本和子就任
2007.1 横浜市指定管理者第三者評価事業開始
2007.10 コミュニティビジネス支援事業開始 
2007.11
横浜市中区住吉町(関内)に事務所移転    
地縁型組織とテーマ型組織の協働モデル事業開始
2008.5 理事長松本和子退任、中野しずよ就任
2008.7 区役所窓口サービス向上支援事業開始
2009.4 組織改編(事業ユニット制の導入)
2009.5 定額給付金の代理受領および横浜市への寄附手続き開始
2009.7 横浜市市民活動支援センター運営開始
このページのトップに戻る↑

市民セクターよこはまの ロゴマークです 〒231-0013 横浜市中区住吉町二丁目26番地 洋服会館2階
TEL:045-222-6501 FAX:045-222-6502
このサイトに掲載の記事・写真・カット等情報の無断転載を禁じます。
Copyright ©2003 shimin-sector-YOKOHAMA ALL RIGHTS RESERVED.
Sorry,this site is Japanese ONLY...
このページはここまでです